みんながやってない
みんながやっていない習い事をすると重宝するという四角マル男さんの記事「みんながやってる?やってない」。
なるほど。
ってんで、「珍しい 習い事」で検索していいなと思った習い事。↓
・三味線
・ギリシャ語
・篠笛(しのぶえ)
篠笛?!
近所の公園で夜に練習したりするとよさそう。
調べてみると国内カルチャースクールで指導があるようですが
海外での活動が目立ちます。↓
第一候補「篠笛」での家族会議の結果は後日ご報告します。
みんながやっていない習い事をすると重宝するという四角マル男さんの記事「みんながやってる?やってない」。
なるほど。
ってんで、「珍しい 習い事」で検索していいなと思った習い事。↓
・三味線
・ギリシャ語
・篠笛(しのぶえ)
篠笛?!
近所の公園で夜に練習したりするとよさそう。
調べてみると国内カルチャースクールで指導があるようですが
海外での活動が目立ちます。↓
第一候補「篠笛」での家族会議の結果は後日ご報告します。
家に帰ると台所に雑誌が拡げてありまして、
見ると、小学生ぐらいの女の子が巨大ヒラメを釣り上げている写真が載ってます。
女の子は自分の身長ほどもあるヒラメを持ち上げてにっこり。
この記事を掲載しているのは最近家内が気に入っているクウネルという雑誌の最新号。
この雑誌、一見地味な記事ばかりなんですがなんだか新しい形のおしゃれ雑誌のようでもあり書店でもよく目につきます。
小学生にして釣り名人。なんだか釣りキチ三平に出てきそうなんですが
「豊かな生活っていうのはこういうものかも」と家内はため息をついて言いました。
危険な目にあわないようにと家の中に子供を閉じ込めがちなところを少々自戒している様子です。
いつか家族で釣りに行こうと相談しました。
そういえば釣りにはまって朝3時起きも苦にならなかったころを思い出すにつけ
自然の中に身をおくことで何か学ぶことというのがあるような気がします。
それが何なのかというとやはり明示的に学んで身に付くようなものとは違う
ような気がするのですが、なんだろうかなあ。
四角マル男さんの記事「好きというチカラ」のコメントにハタっときました。
「その習い事、ほんとに子供は好きですか?」
5歳息子は知育あそび教室、4歳娘は絵画教室に週一で通ってます。
息子は家に帰ってからも教材で遊んでたり、娘は家で始終お絵かきやら工作やらをやっているのでたぶん嫌いではないのでしょう。
でも「これが好き」という何かが、子供達の間には育っているかどうかというと・・・まだまだです。
一方で、『むすめにはバレエをやらせたい。姿勢が良くなって体を使う感覚が身につくから』とか、親の都合や想いから考えはじめてしまってますね・・・。
親の勝手な想いで子供の放課後を埋め尽くしてしまう前に、ゆっくりと子供に問いかけてみようと思います。
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
さてお年玉ですが、我が家の子供達はまだ2人とも幼稚園児なのでまだあげるには早いかなーと思い、0円です。
小学生になったらお年玉をあげようかなとおもっています。
四角マル男さんが新品のピカピカ硬貨の話をされてましたがいいですね。子供達がどんな反応をするのか是非試してみたいです。
そういえば、家内がオカネがない!とブツブツいっているのを聞いた娘(4歳)は最近、紙を丸くきって数字らしきものを書いたものを家内にプレゼントしてくれます。
そういう意味では家内はお年玉に500円ぐらい娘からもらっていたようです。